ローマのムニチーピオの概観図では、赤い部分が市の中心にあり、テヴェレ川をまたいで西岸にも突き出しています。周囲の区は灰色のままで、0~20 kmの縮尺バーから、歴史地区がいかにコンパクトかが分かります。