ムニチーピオIIは、テヴェレ川に近い中心部の北東に、小さな赤い部分として現れます。周囲のはるかに大きな灰色の区と比べると、この中央北部のムニチーピオが占める面積がいかに小さいかが分かり、0~20 kmの縮尺バーが比率を示しています。