ヴィア・ラビカーナやヴィア・メルラーナなどの古代の道が現代の街区を横切って描かれ、番号付きの遺跡がヴィア・エマヌエーレ・フィリベルトとピアッツァ・ダンテに沿って並んでいます。一角が赤枠で囲まれています。凡例がないため、番号は別の遺跡ガイドと併せて使うのが最適です。